ツインテールにしてみたり

ドラマや、アイドルのことなど。ぽつぽつと。

久しぶりに見るバカレアについて書いたら止まらなかった

 

 

前回の記事でバカレア見返したいな〜なんて言ってたんですが見返せました〜(笑)

 

見るのは6年ぶりでそれまでの間に北斗とぱるるだけのシーン見返したりなんてことはあったと思うんですが見てみると意外と覚えてないもので、、🤔何がびっくりって普通に面白かったです。

 

ドラマ全12話見終わった後うん、まぁ普通に良かった!と思ったんですが劇場版まで見るとストンと落ちた感じがして。アイドルヲタクあるあるか分からないですけど深夜ドラマのドタバタ急展開とか嘘みたいなありきたりさに慣れ切ってる部分があったのが良かったかもしれない。あとは好きだから演技を否定的な目で見ることがない。ジャニーズ側もAKB側も分かるからこそ楽しい!って思うことも今みるからこそと面白い!って思うこともありました〜〜〜。アイドル最高〜〜〜〜〜〜〜(?)

 

自分なりに感想書こうと思うんですがまず思うのが浅田哲也役はおいしすぎる。よ!!!松村北斗くん!!!

浅田哲也くんが松村北斗くんだからなのか松村北斗くんが浅田哲也くんだからなのかとにかく良かった……めっちゃ良ポジ……不良たちの中でまともなのも文恵を思い続けてるのも総じて良い!

 

バカレアの私なりの見どころとしてはやはり沙耶ちゃん→哲也くん→文恵ちゃん→達也くんっていう四角関係にあると思ってるんですが、なんだかんだ最初に作中に恋の風を吹き込んだのは4話最後の哲也くんだと思うんですよね……文恵見つめる哲也……そのあともいざという時には哲也がいるんですよね。カッコイイて……

誘拐された沙耶ちゃんを助けに行くシーンはもちろんかっこよかったんですがここらへん文恵も達也くんにハッとなってるしそれを哲也くんは見てるし沙耶ちゃんはそこで恋に落ちちゃうし。結構すごいですよね(笑)

 

唯一ちゃんと好きだという気持ちを言葉にした沙耶ちゃんが文恵に哲也くんのことが好きって打ち明ける時に「好きなっちゃうよあれは」(あれ=誘拐された沙耶を1番に助けに来た哲也)ってニュアンスのこと言ってるんですけどそれな!?!?!?!?すぎたよ〜〜〜。沙耶ちゃん〜〜〜。

 

沙耶ちゃんの想いは報われないですけどそれは哲也も同じことで。終始切ないのよ〜彼は。なかなか気持ちに気づかないけどフレンドリーに接することが出来ちゃう1番手といち早く自分の気持ちに気づいて見守り続ける2番手と、全く珍しい構図では無いけどここまで惹かれかね!?ってくらい哲也くんは魅力的な人でした。でも6話の退学させられそうな哲也を庇った文恵はかっこよかった。あれは好きになる分かる。

 

哲也にスポットを当ててしまうと好きなシーンがたくさんあるんですがやっぱり10話の文恵と哲也が学校をサボるところは鉄板……!引越し業者姿が可愛いし「お前サボり方知らねえだろ」からの「どこ行きたい?」えらくイケメンだなおい号泣。ファミレス頭ポンポンは名シーンとして殿堂入りさせるとしてそしてファミレスのボタン押したがってたの覚えてるのもイケすぎるとして何気に達也も可愛い10話でした。FGSPを考え出したり文恵のこと好きなんて描写はなかったから何を思ってだかは分からないけど2人を探しにいってちょっと凹んで(?)たり。

 

今見ると感じることですけど達也の(というか慎太郎)の若くてハツラツとしてて可愛さが残っててどこにでも飛んでく無鉄砲な感じが作品の枠と馬鹿田とカトレアのなんとも言えない対比を作っているような感じがしました。きっと今やったら全然違うんだろうな〜。

 

ドラマだと個人的に好きな回があって5話なんですけど、小百合(光宗ちゃん)と麻耶(京本さん)がメインの回で何が好きって2人の顔が美しすぎる。美、って感じですどっち見ても美。ここそのあと付き合ってるんですよね、多分。めちゃくちゃいいな。凡人には届かない雰囲気漂う2人の回なのでおすすめです。

 

劇場版まで見たらストンと落ちた感じがしたと書いたんですが元々ドラマは映画ありきの終わり方ではあったものの映画を観てちゃんと全てが丸く収まってくれた感じがして平和主義人間なので安心しました。文恵が留学する、ということで一区切りついたわけなんですが最初なんだよ留学かよベタだなって思った!最初!でも文恵が「前の自分だったらカトレアから出る勇気がなかったと思う。達也くんたちと出会ってほんの少し勇気を出して飛び込んでみたら自分の可能性が広がるんだ」って(T_T)(T_T)( i _ i )( i _ i )ちゃんとここまでみんなのこと見てきて良かったよ!!!全12話そして劇場版全部ありがとう!!!となった私でした。 

 

一方劇場版哲也くんは「行くなよ」って腕掴んだり留学のこと聞いて元気なくなったり。気持ち伝えかけたり(T_T)結局切な可愛いでした。薄いけどそれしか出てこん!哲也くん切な可愛い!!

 

文恵を見つめ続けた哲也くん最後にかけた言葉、「頑張りすぎんじゃねぇぞ」泣ける。紙に書いた言葉「いつでも帰って来い」泣ける。でも結局「大っ嫌い」で意思疎通してる達也文恵〜〜〜(T_T)(T_T)(T_T)( ; ᴗ ; )( ; ᴗ ; )

最後達也が文恵の手紙読むところおう微笑ましいじゃねぇか可愛いじゃねぇかと思いながら見ていたんですがお前だけじゃねーぞ俺もきてんぞな哲也がかわ……かわい……かった( i _ i )達也と哲也ライバルなしんどいてライバル自覚し始めた〜〜!って沸きながら終えられて良いバカレア鑑賞をしました……ありがとう……!

 

私バカレアの感想書くつもりが半分くらい哲也への思い書いちゃってないですか?なんか見る時期によって見方変わったりするよな〜って(ヘラヘラ)

 

ちなみに48Gもずっと見てきてる人からすると第一から第二に来たカトレア組は沙耶ちゃん以外卒業しちゃってて。ここがバカレア見てて感じたアイドルの奥深いところだと思ったんですが今馬鹿田側はSixTONESとして勢いに乗っていててデビュー最王手とまで言われている中でカトレア組はアイドルとしての活動を終えてそれぞれの道で頑張っていて男女のアイドルの違いを目の当たりにできちゃうコンテンツだなぁ、と。こういう時に思い出すんですが大島優子さんが卒業する時に記者の方に「SMAPのように長くアイドルを続けることはできませんか?」と言われて「女の子だとできない」と答えたことがありました。だからAKBはあくまでも「芸能界を目指す女の子の入口」になり得るものとして存在していたしアイドルとして芸能界にずっとい続けるなんて不可能で。

 

カトレア組でいえばこれは知ってる人も多いかと思いますが文恵ちゃんを演じた島崎遥香ちゃんは2016年いっぱいで卒業して女優さんになりました。2番手に位置していた沙耶ちゃん(大場美奈ちゃん)は唯一48G現役で活動していてバカレア後にはSKE48に移籍して今年選抜総選挙で選抜入り、初めての1桁順位で8位になりました。さっきも書いた小百合ちゃん(光宗薫ちゃん)は劇場版が公開してすぐ活動を辞退してますがそれ以外の面々はAKBでの活動でやることはやった上で今それぞれで活躍しています。永尾まりやちゃんはグラビアやモデルをやっていたり小林茉里奈ちゃんは福岡放送のアナウンサーになったり中村麻里子ちゃんはサンテレビのアナウンサーになったり島田晴香ちゃんは芸能界を引退したり。

 

劇場版はAKBの面々も増えてSnow Manも増えましたけどスノストは1人も欠けてなくて。そこも男女を比較対象にするにはあまりにちアイドルとして違いすぎて面白いなとすら思います。劇場版から増えた面々はAKBで活躍しながらSweet専属モデルの加藤玲奈ちゃんやらPRODUCE48で活躍して日韓で熱い支持を得る最近卒業を発表した竹内美宥ちゃん、さらに人気上昇中で選抜常連の高橋朱里ちゃん、卒業して元気に活動中のレモンの市川美織ちゃん、そして女優さんとして活躍中な川栄李奈ちゃんも。今見ると本当に出演者たちの活動が多岐にわたっていてSixTONESはその時ジャニーズJr.6人だったのがグループになって、同じAKB48チーム4だったメンバーが今は各々の活動の仕方をしていてアンバランスなのが本当にあれは異色だったんだな〜と改めて感じさせてくれます(笑)特に劇場版は田中樹の投げたティッシュが川栄りっちゃんに当たったり同じ教室内に私の中のジュリ2TOP田中樹、高橋朱里がいたりと今じゃ想像し難いことが映像として残っていて不思議な感じ( ᷇࿀ ᷆ )( ᷇࿀ ᷆ )(笑)

 

前回の記事で書いた平野とりっちゃんのことと少し被りますが今ぱるるも女優さんとして活動してるからこそ今のスト(特に北斗あたり)とまた共演することになってもなんの違和感もないもんな〜と。ホンキャパの時とか惜しい〜〜〜!!!(何がかは分からない)とめっちゃ思った。(あれ?私だけ?)

 

そこに少し近い話ですとらじ生配信やばくないですか????

松村北斗くん「達也くんだ〜いっきらい」

やばくないですか?????

樹が「馬鹿田高校!」って言った瞬間「!?!?!?」って頭真っ白になったからね!想像以上に沸いてるからねこっち!!!(笑)そんで6人中4人が拳出したとたん叫んだからねもう本当どうしようかと思ったね!好きだね!!!!!松村北斗くんが「達也くんだ〜いっきらい」ってやったのめちゃめちゃ可愛いのはもちろんみんな肩から出すやつ初めてめっちゃ島崎さんいじるじゃん……(笑)みんな達也ポジと思ったら文恵ポジかよ……(笑)って笑いながら泣いたよ!!!ありがとう!!!ちなみに劇場版では「達也くんだ〜いっきらい」ではなく「だ〜いっきらい」だけです(笑)あともし視聴者の方で劇場版のあのシーン改めて見てそんな肩からいってる?って思った人、5話の文恵ちゃんと小百合の拳合わせはまじで肩からいってて北斗味あるんで見てみてください🤔(笑)それにしてもあの哲也が、2人をを切ない感じで見守ってた哲也が6年たってものまねしてるの胸アツ過ぎてただのエモだった…………田中樹くんも松村北斗くんもエモ製造機だよ……松村北斗くんよくそんな達也くんってワードポンって出たなと思ったんですけどwebのジェシー見てもしや世にもの時もそういう話した????ってなったヲタクがここにいます。世にも見てごめん、バカレアがチラつく……って思ったしそう言ってる人多かったけどやっぱり本人も思った!?!?ヲタクと一緒ジャーン!!!!ってなったヲタクでした!ありがとうございました!

 

ぱるるもツイで反応してくれてましたよね。ぱるるはなんの流儀かJの話もSNSで触れてくれる子なので755(ってSNSアプリ)でストのこと触れてくれることあったし嬉しかった〜。大きくなったよね〜。特に達也ね、分かる。哲也めっちゃかっこよくない?あ、それは言ってない?

 

 

 

 

 

そんなこんなでバカレアのおかげで楽しい数日を過ごしました。今ざっと見返して言い残したことがあったとすればバカレアは終始宮田さんがいい味出してて高木さんも面白かったし何より滑舌が今より追いついていない松村北斗くん、可愛かったです。以上です。

 

なんかすごい文字数書いてた……( ; ᴗ ; )(笑)ありがとうございました!( ; ᴗ ; )(笑)

 

ごめんなさい、SixTONESにハマりました。

あのタイトルの通りなんですが思いっきり

ストにハマりました。

前回の記事でJr.を応援したいと思って情報局に入るまでの経緯をタラタラと書いたんですがここ数週間はストに夢中です。緊急事態。

そして関ジュを応援するつもりで情報局に入ったのにその時のモチベーションと今のストへのモチベーションというか熱意の注ぎ方が全然違っておっとこれは久しぶりに来たやつだぞ(笑)ってなってます。いや正直このタイミングでスト!とか自分で思ったりもするんですが。ストでした。

色んなことの積み重ねがあった上で1番大きいきっかけでいうとやっぱりYouTubeのアーティストプロモーション抜擢なんですけど、そう超最近。ついこの間なんですけどアーティストプロモーションのこと知らせる動画( https://youtu.be/ljclG4xMfwE )を見て思いっきり泣いてる自分がいて振り返ってみた時にジャニーズJr.チャンネルが出来てからストの動画だけ毎週ちゃんと見てて好きな動画は何回も見ててそれに加えて私はコメント欄も欠かさずチェックするタイプなんですけどファンの方がその動画にまつわる過去エピとか歴史とか書いてくれてるんですよね。それ含めどんどん夢中になってて発表の動画を見て振り返った時に「あれ?私好きじゃん」みたいな。いいようにまとめるとこんな感じでした。でも正直すとらじが始まった時点でここには楽しいしかないのかよみたいな夢中になってたような気もするんですけど。

そこが始まりで何が始まったかってただひたすらストの動画漁る毎日

SixTONESをこのタイミングで見つけた人あるあるだと思うんですけどストって何年も前から知ってるんですよ、みんな。特に私は48Gとの掛け持ちを熱心にやってた中学生時代があるので(今もどちらの現場も行くから掛け持ちか)バカレアとかもう大好物で!特にぱるると北斗がお似合いで最高で好きだった懐かしい思い出があったりそのあとに関ジュにハマった時(前記事参照)はほくじぇがめちゃめちゃメイン張っててやっぱ北斗かっこええ関東は北斗ってなってた思い出を踏まえてスト見るとなんかエモいんですよね(笑)自分の成長も感じるしこのタイミングでまた出会った感動、みたいな。(私が勝手に追っていなかっただけだから上手い言い方が分からないけど)

SixTONESが出来たのは知ってたしメンバーも知ってた!「ほくほく北斗」とか「気持ち切らすなって!」とかとかガムシャラあたり当時もう高校生だったけど知ってた!!友だちと話した!!!Twitterで検索かけて動画見た!!!!!覚えてるのにそのしわ寄せが一気に今来たというのが不思議ででも何を隠そう

YouTube様々

です!これは間違いなく!

ジャニーズJr.チャンネルが始まってみんなそれぞれは知ってたけど揃うとこんな面白いの?こんなパフォーマンスするの?こんなバランスいいの?ってどんどん入り込んでたし今とっても楽しいです……ありがとう……

今考えてみるとストについて初めてもっと知りたいと思ったのはきょもほくの動画のような気がします。( https://youtu.be/JRMDbH5xJtw )

この2人がこんな感じだったなんて知らなかったし私が今までジャニーズを見てきてめちゃくちゃ好きなやつでした!色々動画も見たけどめちゃくちゃグッとくるものがある。今月のWink upとか両者微妙に認識違うとこめちゃくちゃ好きだよ!おい!あくまで北斗寄ってこなかったベースの京本さんと、俺のだけ髙地に聞いてたベースの松村さん!嵐に夢中な時とか好きなコンビは別にありながら翔潤はとにかく沸くの対象だった気がする。みんな見守っていこう、みたいなスタンスでいるのが楽しかったしなんて言うんですか、、ムズキュン、??()だけどきょもほくがすごいのがきちんとネタとして消化できているところだと思います。他のメンバーありきではあると思うけどすごくそれを感じたのが少クラ内の「SixTONESをあばけ」だったんですけど見始めた時にこれはきょもほくを取り上げやすいいじりやすい案件と他のメンバー(特に田中樹氏)に期待して見ていたら松村さん自らネタにしていくスタイル!「バレないですもんね〜」って壮大に振ったのに「なんで北斗って呼ばれてるの〜!」っておい。その後の「河合くんイス〜!」……🤦🏻‍♀️🤦🏻‍♀️🤦🏻‍♀️舞台裏定点の最後、ああやって言えるのも素敵だと思います。でもここまで育っているのは他のメンバー特に田中樹くんのおかげなのでは……。ヲタクが「おぉ……!」って思うところで率先して「きょもほくきょもほく」言ってくれるんだもん……なにそれ楽しいじゃん……きょもほくはSixTONESの入口として大きな力を持つということを声を大にして言いたいのでぜひきょもほくはそのままで大切に扱われる存在であってください……(とポッと出の私は申しております……)

さっき中学生の時関東だと北斗が好きだったって書いたんですけどそれは変わらずで今もどうやら松村北斗くんに1番惹かれる傾向があるみたいです。というか好きです。ストチューブ見てても1番目で追ってしまうんですけどなんか1人でやってるじゃないですか……これ目で追うやつです……なんか無駄に刺さるおふざけのセンス持ってるし……🤕よくスルーされてるし……🤕クールにしてるのかと思ったらぶろぐあんなだし……🤕歯がかわいい🤕あと演技するようにパフォーマンスの表情作る人大好きです🤕私がどこが好きなんてまぁどうでもいいんですが松村北斗くん、魅力的ですね……何かがずっとブレてない……私に活力を与えてくださってありがとうございます……。ジェシーパフォーマーとしての能力が抜群過ぎますよね。存在感があってそれでもって裏切らない感じ。京本さんとならんで歌ってる分高音は京本さんがメインかと勝手に思ってたんですがフェイクがめちゃくちゃキレイで底知れぬ……って思いました。それがああやってまた中心で盛り上げてるんですもんね……強い……。そう、京本さんは私「この星のHIKARI」のサビを聞いてすごく綺麗な歌声だなと思って。それ以外にもたくさん聞いてしまいました。歌声と顔の相性がすごい。キラキラしてる。美を背負いすぎてる。森本慎太郎くんが最年少て……!と思いながら見ると歌声にギャップがあるのが本当に良くてちゃんと考えてる!ってところまで見せてくれるのはグループ全体の信用度の底上げになるし、逆に最年長の髙地さんがグループの緩いところというかかわいいところというかそういうの担ってるのめちゃくちゃバランスいい。それに加えてボイパするとは何事すぎる。そして田中樹くんがいて成り立つ部分が多すぎるし彼に絶対的な信頼を置きすぎてる。まとめられてラップできる立ち位置に櫻井翔くん味を感じることがあります。違うところも沢山あるけど、私が嵐を通ってきてるからいれば安心な立ち位置をどんどん突き詰めて欲しい……。

バランス良いは正義

だと思っているのでストはそれが本当にすごい。バランスが良いだけじゃなくて汐留のパネル見に行った時のがわかりやすいと思うんですけどペン持ってるのくだりも「いっちゃお〜〜〜」のくだりも6人もいれば誰かはスカしてやらないのもおかしくないのにみんなやる!すごい!見てて気持ちが良い!程よく内輪ネタがあるのもグループとして良いですよね。笑いが間違いがないのってこの時点で完成されすぎだと思います。一方でパフォーマンスは今すごく色があってストっぽいみたいなのはかっこよかったりイケイケだったりするものだと思うんですけどJr.でいるうちは色を保たないといけなくてそのままでいてなおかつセンター固定でとはなると思うんですがいつか安定の道を辿れて様々なパフォーマンスを見せてくれる日が来るのでしょうか(T_T)と思うとワクワクします。勝手にワクワクしてます!

 

 

 

 

……なんか見返すのが怖いくらい乱文のような気がする。私がストにハマった理由は大きく3つに分けられますみたいな風に書けば分かりやすくかけるんでしょうけど感情のままにひたすらタイピングしてみました。( ; ᴗ ; )(笑)とにかく今熱がすごいということは自分でも感じます( ; ᴗ ; )(笑)前記事でJr.にいまいちハマりきれなかった理由に「歴史が浅い」いわば気になって過去を追おうと思っても十分な情報や動画が出揃ってなくていまいち踏み込めないというのがあったんですがストはみんなそれぞれに活躍しててこの数週間じゃ追えなかったものがたくさんあってそこが私のニーズと合致したというのもハマった理由としてあると思います。

この間の「世にも奇妙な物語」の出演も絶対見なきゃって録画してるのにリアルタイムで見ようと必死にテレビにかじりついてる自分がいてえ、待って自分めっちゃ好きじゃん……ってなったんですがこのタイミングでのオンエアなのできっとこれは私だけじゃないはず!(T_T)(笑)

何よりSixTONESは楽しいものを発信してくれるのでこれから色々とあやかろうと思います。今更SixTONESか……松村北斗くんか……って思ったりもしないことないけど楽しいもん(T_T)っていう。たくさんのものを享受して私も楽しもうと思います。どうかよろしくお願いします………………

 

 

 

 

全然関係ないんですが「世にも奇妙な物語」の川栄りっちゃんを見て最近頭がストだらけなのもありSHARKを思い出しました。今バカレアを数年ぶりに見返そうとしているんですがSHARKも懐かしい!あの時は平野もりっちゃんもヲタクには分かるバカさがあると思っていて2人とものバカさを分かっている掛け持ちの自分には私得しかないと思っていたのでその2人のペアが大好きでした……また共演して欲しい!と思ってたけど平野もデビューするとしたらもっと先だろうしりっちゃんなんかそもそもドラマにあんま出ないし卒業したとしても今の感じじゃなあ……なんて思っていたのが今は平野もデビューして大人気でりっちゃんも卒業して女優さんとして活躍してるから全然有り得る立場なのが面白いなぁと思いました(笑)バカレアにおけるストと9期(及び10期)もストがこれからデビューするかもなんて期待されてるのに対して卒業して女優さんになってたりアナウンサーになってたり、SKEに移籍して総選挙で初の選抜入りをしていたりそれぞれの活躍があるから面白いです。またバカレア見返せたら記事にしたいです!

 

 

 

 

 

色々書けて良かったです!(笑)

ではまた更新します〜〜〜( Ö )

 

 

【追記】これ書いてしばらく経った今見返すのが怖いです(笑)的外れなこと書いてる気もするので多めに見てください……☺️

そしてバカレアを久しぶりに見た記事も書きましたのでよければ→https://nanonano222.hatenadiary.jp/entry/2018/11/21/154217

突然Jr.にハマる人生もありじゃん???

個人的大事件が最近身近でドドドっと起こっておりまして簡潔に言えば

Jr.にハマりました

あの、なんか分からないけどJr.にハマって毎日楽しく過ごしてます。

きっかけがきちんとありまして20歳を控えたこの機に考え方を改めよう!と思いまして、私は今年19歳になる年なんですけどなんか宙ぶらりんだなと思ったんです。ヲタクをすることに関して。小学生の時から嵐が好きでただただ情報を頭に詰め込んで嵐のことで知らないことがあるのは嫌だ!みたいな一直線で頭の硬いヲタクをしていたんです。だけどそれも疲れちゃってそんな時に妹がエイトにハマって一緒にライブDVD見たり特典見たりすごい面白いものを発信してくれるんだな〜ってカルチャーショックみたいな衝撃を受けて。ずっと嵐が好きだったけど中学生になって他のジャニーズにも目を向けるようになってからこのグループのこの人すき、この曲すき、大阪で無銭だからこれ行きたい!とかそこまで踏み出してもちゃんと手を出したことがなかったからある意味嵐しか知らなかったんです。だけどエイトのDVD特典の豊富さとか色んなところにおける緩さ(そんなことまで話していいの!?みたいな部分)とか新鮮で楽しくって。今更エイトにハマるなんて恥ずかしいな〜なんて思ったから他言することは控えていたんですが楽しい楽しいってなってる時にメンバーが6人になることになって私はその時絶対にこれからもエイトについて行くって思ったんです。だけどそれだけにとどまらなかった、と私は思っていて週刊誌続くのとかとかしんどいな〜って思っちゃったんです。好きだし追うけどちょっとめんどくさいって、そう感じてしまった時に自分ってなんて中途半端なんだ!って責めると同時にだけどここでエイトにしがみつく理由はないっちゃないと思いました。今でもエイト好きです。GR8ESTとっても楽しかった。円盤すっごく楽しみです。でも深入りする勇気がない。こんな葛藤が続いてました。

私は今までJr.を始めない理由を「不安定だから」「個人を見た時の歴史が浅いから」「情報量が少ないから」としていました。先程も書いた中学生の時には嵐のあまりの遠さと対照的に関ジュに惹かれました。ジャニストがデビューする少し前で「まいジャニ」にめちゃくちゃハマって自分と同じ二宮担な西畑くんが好きだったしごちそうさんのファンミーティングに会いに行ったりしてました。あとは重岡くんたちに会いに土曜日にNHK大阪に行ったり。でもそれはあくまで嵐がありきで嵐とは違って距離が近い、だけど嵐を二宮くんを好きな西畑くんがいる関ジュがなにきんが自分の中のサブとして置いておくのにちょうど良いポジションだったんです。だけどなにきんから1人減ったりジャニストとして7人がデビューしたりさらになにきんから2人減ったりこのまいジャニのアンバランスさやJr.自体の不安定な感じは高校受験を気に離れる大きな理由になりました。

そこからさっきの嵐からエイトにみたいな感情の移行が起こってどう変わったかって「嵐もエイトもどうせ年が上なんだから今どっちがどうとか決める必要ないじゃん!!!若い子応援してるわけじゃないし!!!え、20歳超えたら高校生応援しづらくなったりする!?ちょっと待って高校生始めたいんだけど!!!」いうたら安易です(笑)だけどこれが自分にとって大きな心持ちの変えようで嵐が好きだった時に周りにたくさん嵐を好きな子がいた分ごたごたあったんです。「あの子はあんなことも知らなかったよ」「うそ〜にわかじゃん」みたいなことも多々あって。自分が渦中にいることはほとんどなかったけど友だちに「あの子めっちゃにわかじゃない?」って言われた時に同意出来なきゃ、自分ももっと知識蓄えなきゃっていう義務感と戦ってた部分があったのがずっと染み付いていて「中途半端な知識量じゃ応援できない」というのが自分の中の前提としてありました。だからこんな突発的にJr.を応援しようと思うなんて……!(笑)

きっかけは一応あって台風でうちのテレビがBSしか見れなくなったんですよ。なんということ。めっちゃ暇。結局1日で直ったんですけどテレビのテレビ表ポチポチしてた時少クラ見つけてなんとなく毎週録画にしてみたんです。久しぶりに見てると楽しくて毎週録画を始めた2週目がちょうどin大阪の放送で。(ちなみにNHK枠で毎年申し込んでみてはいるものの華麗に散っている)そしたら久しぶりに見る関ジュがめっちゃ良い!!!ドル誌でちらっとJr.の動向を探ることはありましたけど大西流星垢抜けすぎじゃない……?道枝はドラマ見てたから分かるけど長尾ってあの長尾だよね!?ビジュアルどストライク!成長万歳!恭平キャラ立ち過ぎじゃない!?こんなだった!?とか数年前の知識がある分楽しくって見終えたらすぐまいジャニを久しぶりに毎週録画にしてみたり……関ジュ全体を応援してみたい!というか応援したい!魅力がありすぎる!というのが前提にありながら長尾くんがあまりに好きなルックスに成長していてなおかつグッとくるポイントありまくりで長尾くん君に決めた……になりました。

決めたら即行動、Jr.情報局に入会。クリパ全落するも気長になおかつ緩〜くやって行くよ〜!と決めゆるゆると楽しむスタイルを楽しんでいた私。(合間に嵐やエイトでも楽しむという心穏やかな生活)ちょうど48Gの方も話題を絞り出して指原さんと握手するより認知くれてる優しくて若い子たちと軽く会話する方が楽しいなあと感じて現場での在り方動き方を変えようと思っていた時だったのでこれからはより自分が気楽で楽しいハッピーヲタクライフを送れることに重きを置いていこうと決めました( ᷇࿀ ᷆ )

……と思った矢先自分の心の中にニョキっと現れたJr.のグルさんが今の私の生活のモチベーションになってくれているのでそれをまた次の記事にしようと思います。人生のほんの一部分でありながらも人生まさかの連続……と言わざるを得ないくらい怒涛です。だけど楽しいです!!!

 

 

ではまた更新します〜

全然関係ないけどえびの花言葉、めちゃくちゃハマってます。ずっと聞いてる。あとアクセス数が最近ずっとほぼ一定にあるんですがなんの記事がどういう経由で見られているんだろう……はてなブログも記事ごとのアクセス数見れたら便利ですよね。見れるのかなあ。

ではでは……(◜௰◝)(◜௰◝)

 

 

 

錦戸亮くんの月9と私と全開ガールと。

錦戸亮くんの月9初主演が決まりましたね……!

ずっと全開ガールのことを記事にしたかったこともありぴったりなタイミングであろうと思ったので何かしらを書こうと思います。

まず私は「全開ガール」に異常な執着心を持ってます。その理由は自分でもよく分からない部分も含め色々ありおいおい説明していくのですがそのため錦戸亮くんの月9初主演が決まってびっくり嬉しかった反面なんか全開ガールに近しい出来事が起こった!っていうことに感動してしまって(笑)案の定ネットニュースには「全開ガール」ぶりの月9出演って書いてあるわけですよね。「全開ガール」なんてめったにスポットに当たらないドラマが色んな記事で名前をひょっこりさせているのが沸きに次ぐ沸きで。

そもそも「全開ガール」は2011年7月-9月クールの月9ドラマです。主演は新垣結衣ちゃん。私はこのドラマが大好きでした。個人的にドラマを見る機会が全くない生活をしていたのでちゃんとドラマを見るようになったのが2010年の夏だったんです。作品でいえば「夏の恋は虹色に輝く」だったんですけどここから一気にドラマにハマり主にジャニーズが出演するドラマを片っ端から見てました。だから「全開ガール」はドラマを見るようになって1年経った頃に放送されたドラマということになります。

7年も前のことなので記憶は朧気なのですがなぜ「全開ガール」を見たかって言えばジャニーズが出るドラマをほとんど見ていた当時の私にとって錦戸亮が出ていたからというのが大きい気がします。ドラマが始まる前の1話の予告が錦戸亮が電車の中で痴漢扱いされたりっていうのを見てこれ大丈夫かな……とりあえず1話見よう……と思ったことだけはよく覚えています(笑)

じゃあいざ始まってみたらハマるハマるもうめちゃくちゃハマりました。正直当時抱いてた感想と今改めて見返した時の感想って結構違うんですが、当時まだ若かった私はとにかくキュンキュンして翌日学校で友だちと話を共有するのも楽しくて。いわゆるラブコメを見たのが多分初めてで新鮮だったこともあってそして最終回のキスシーンがちょっと衝撃的で放送が終わってからも見返すくらい好きな作品になってました。

今は信ぴょう性ないくせに大好きな2人の共演を絶ってる原因だと勝手に恨んでる熱愛報道も嬉しくってドキドキしたしそのあとがんばった大賞で共演した時なんて釘付けでした。

そのあとは特に触れる機会もなく好きだったのは覚えてるけど内容はそんなに覚えてないドラマみたいな位置づけだったと思います。錦戸さんと新垣さんは各々で大好きだけど作品としてはぼんやりしている感じ。とまぁこんなレベルだったんですが2年ほど前ドラマ映画をひたすら鑑賞するということにめちゃくちゃハマりとにかくドラマを見返してました。その時に全開ガールも見よう!となりまして。見てみたらもうなんというか見てられない……!(笑)

自分も色んな作品を見るようになったこととそれぞれ違うタイミングで錦戸さんへのモチベと新垣さんへのモチベが放送当時とは比べ物にならないくらい急上昇していたこともありなんか小っ恥ずかしい展開にムズムズしたりよく分からない気持ちの運ばれ方に疑問を抱いたりスッキリ見れなくて。

だけどあの時と変わったことはとにかく私の錦戸さんへの熱量と新垣さんへの熱量が尋常じゃないこと!!!そうなるとビジュアルなんかも気になり出すのですが草ちゃんこと錦戸さんのビジュアルはどストライクなのに対して若葉こと新垣さんは前髪なし……でもそれはそれでかわいい!日向こと谷花音ちゃんもびー太郎こと高木星来くんもかわいい!4人まるごとかわいい!みんな好き!!!!全開ガール=脚本に理解は出来ないけどみんなもれなく可愛いドラマ!!!!になっちゃいました。

そもそも新垣結衣ちゃんが演じる役柄ってだいたい前髪ある役が好きなんですよね、私は。イメージとしては前髪なし=気が強め、前髪あり=その他みたいな感じです。前髪がない役は若葉とか空飛ぶ広報室の稲葉リカちゃんみたいにガツガツしてたり逆にくちびるに歌をの柏木ユリちゃんみたいに冷たい部分があったり。それよりも前髪がある掟上今日子の備忘録の今日子さんや逃げるは恥だが役に立つの森山みくりちゃん(どちらも原作はあるけど)の方が好きなんです。それなのに全開ガールにこだわる理由があるとすれば圧倒的錦戸亮のビジュアルです。本当にイケめてる。戻らぬビジュアル。個人的に今まで演じていた役の中で1番好き。そしてあの面下げてバツ1。なんて設定だ。

錦戸亮にあれだけキラキラされると新垣さんのビジュアルほかの方が好きとか言ってられんですよ。ちなみに番宣のネプリーグなどで2人が並んでいる姿を見るとなんかもうすっげえ若い今じゃ考えられん並び方(語彙力)

さっき脚本が理解出来ないって書いたんですけどそれはそうでそんなタイミングある?とかどういう気持ちの運び方!?とか思ったんですけどそれに加えて憶測ですが「全開ガール」の頃の新垣結衣さんはしんどそう( ; ᴗ ; )初連続ドラマ主演が月9のこの作品でまだ23歳でプレッシャーも凄かったでしょうし役柄も気が強い役で起伏が激しかったし相手役の錦戸亮も人見知りとか言って全然気が利かない!だからこそ大変そう絶対キツい……って目で見てしまって純粋に楽しめないのもきっとダメなんだな〜( ; ᴗ ; )笑

でも錦戸亮を憎めきれないのは演技がとっても良くって。脚本書いてる吉田さんのブログ読んだらさらによく理解できるんですが本当に子犬みたいなうるっうるな目だとか切なさを誘うし草ちゃん自体を憎めなくなったり。私が1番好きなのは新垣さんもインタビューで錦戸さんの涙について触れてた歩道橋のシーンなんですけど。「草ちゃん……」って号泣する案件です。ここがもはやピークってくらい好きです。ありえん良いシーン。

そう、錦戸亮はさておき草ちゃんはとっても良いんですよ。バツ1になるほどのお人好しってなんぞや!?と思うけど。

問題は若葉の方で。もうこの子が本当にめんどくさい!(笑)野木亜紀子さんが空飛ぶ広報室の稲ぴょんのことを「最初はかわいくない」って言ってたんですけど若葉はもうずーっと可愛くない!稲ぴょんより全然可愛くない!(笑)新垣さんが野木さんの脚本のことを「感情の動きで違和感を感じたことがない」みたいなニュアンスのことを言っていたんですがだとしたらきっと若葉ちゃんは違和感しかないと思います!確信!

とにかく草ちゃんへの思いと若葉への思いがアンバランスなんですがこの2人がもうとにかくくっつかなくて(T_T)日向とびー太郎の方が自分の気持ちに正直なところが面白いし可愛いしその分素直になれない大人たちにもキュンてするし。

子どもたちが死ぬほどいい味出してるバンザイ(T_T)花音ちゃんのブログを未だにチェックしてる女です(T_T)こんにちは(T_T)

なんか貶したり褒めたりぐっちゃぐちゃですけどとっても困ってるのが新垣結衣さんも錦戸亮さんも普通にヲタクしてて2人が好きすぎてこの作品から逃れられないことです!今二人とも主演作品沢山やって活躍しててそれぞれ色々な経験積んでてきっと今共演したらめちゃくちゃ面白いのにもうきっと共演出来なくてもったいなすぎてここに捕まっているしかないことです!!!困る!!!

新垣さんと錦戸さんの並びにときめきを感じたのも全開ガールだしもう共演できなくしたのも全開ガールです!!!罪!!!

とまぁこんな流れで未だに全開ガールから逃れられていない女こと私です。「見るに堪えない!」って叫びながら時々見返します。あまのじゃくか。

え、これなんのこと書いてたんだっけ?そろそろ終わりたいと思います(?)

 

 

 

いやもう……相手役にはあんな感じなのに子どもたちと積極的に関わって慕われてる感じありゃギャップだわな。ときめくわな。

錦戸さんの月9、楽しみです。

ゆんぴょもいるしな〜!ゆんぴょといえば……!(アウト自粛)

 

 

 

エイトで好きな曲聞かれた時ついツブサ挙げてしまうういでした。

我が家のパラパラ現象。

こんにちは。

今我が家で流行っていること。

「パラパラパラパラ……」って言うことです。

元々私が言い出したんですが特にきっかけはなく気づいたら言ってました。それはそれで謎ですけど。

ポイントは吐き出すように言うことです!声は張らず息をふぅ〜って吐くように高速でそして声は高めで「パラパラパラパラ……」と言う。

母も妹も始めは「なにそれ(笑)」って笑ってたんですがある時に母と妹がテレビを見ながら軽い冗談を混じえながらグチグチ言っていて(笑)

それを私が「あんまりマイナスなこと言わないでー!気分下がるー!」って言ったことをきっかけに母と妹は感情的になって言い争ったりするけど私はあんまりないよねという話になり。(残念ながらだからいい子という訳ではないですが。声を張らないだけ😂(笑))

もしかして溜まったものを吐き出すために「パラパラパラパラ……」言ってんじゃないの?という結論に至りました。

実際怒りや負の感情を声には出さない分他のことで発散したくなることがあります。

悔しくて悔しくて涙が止まらない時とかものを投げたくなります。ビビリなんであとが怖くて投げないですけど。

他にも意味わからない言葉を叫びたくなったりとか。これはします。

よく考えたら「パラパラ……」って万能なのでは?と勝手に思い始めていたのですが母と妹は面白いようで(それはそうだ)真似し始めました。バカにされてる(笑)

でもこの間母に「妹にキレそうになった時にパラパラパラパラ……って言うとちょっと落ち着くわ〜」って言われて。どんな家族だよ(笑)と思いながら。

やっぱり万能なのでは?と思ってます。どうか我が家での小さすぎる争いごとが減りますように(笑)

 

自分って自分の感情にフタしすぎてるのかなってこの一連で少し思いました。

悲しかったこととか悔しかったこととか心配かけたくない分家族には絶対言いたくないし誰にでもいい顔をしたいって思っちゃいます。

自分は友達いないな〜!って思うけど親には知られたくないし。実際何人かはいるからその子たちの話はしたりするんですが人付き合いが普通ではなくて。

母は少しは知ってますけどね(笑)こんなに遊びに行かない大学生中々いないです(笑)

いつの間にか人とぶつかり合うことも怖くなっててケンカすることもないけどベタベタ仲良くすることもない。

自分の人間関係について考え始めるとポジティブな考えがひとつも浮かばないのでいつまで経っても解決しない難しい問題のように感じます。

 

友達、いる人はいる人で悩むこともあったりするんだろうなぁ……(笑)

ぜひ「パラパラパラパラ……」活用してみてください、、!

今日は短いですね。

ここまで読んでくださった方がいればありがとうございます☺︎

 

しがない大学生の興味の矛先。

 

こんにちは。

将来に不安を抱える大学生です。

この記事にオチはないです。ただただ述べるだけ述べております。

前にも1度書いたかもれませんが私は今大学で勉強していることに違和感を感じています。向いてないなぁとかなんかやりたいことと違うなぁとか思いながら通っています。

ちなみに勉強しているもしくはこれから勉強していくのはインテリア設計、空間設計ここら辺は実習で今は建築設計の基礎なんかも勉強してます。主にデザインすることが多いです。座学だと分類分けすれば家庭科でしょうか。消費者問題など。

座学はいいんです。元々家庭科は得意だったし。ただ実習がすこぶる向いていない。細かいこと言ったらなんでそこを選んだかと責められそうなくらいで省略しますが少しも楽しめない自分がいて周りとの温度差や技量の差を感じることも多々で辛いです。こういうことだけは苦手なんだよな〜ってもはや心折れてます。本当子供。こういうところダメ。

でもだからといって私はやめるわけにはいかない、この中で私の興味のあることをできるだけ活かしてもしもどうしても活かせないのなら学外でできるだけのことをしたいと思い始めしかしまだ行動には移せていません。

今まで自分の興味のあることって何かわかりませんでした。

アイドルはずっと好きだしドラマや映画も私に刺激をくれるから大好きです。このことについて考察したり文章を書いたりするのも好き。だからこのブログを始めました。

でも、それをこれから発展させていくのって……?何をしたらいいの……?それがどうしても分からなかったです。

でも最近他に私ってこういうの興味あったんだなぁと思ったことがあって主に育児についてです。そこから発展してワンオペ育児や養子縁組についても興味があります。

好奇心とかじゃなくて純粋に知りたいと思って色々と調べたり動画を見たりしている自分がいて驚きました。

俯瞰で自分をできるだけ見るようにして自分の思いが綺麗事だけじゃないか何度も自問自答していました。

そんな時に授業で養子縁組について勉強したんです。

あ、これかな?ってこの学部とも引っかかってて自分の興味があることってこれなんじゃないかなと思いました。

そこから色々と発展して空間設計なんかをこれから本格的に勉強していくだろうしこういう所を目的としてターゲットとして場所を考えてみたいなって初めて前向きに思えました。

だけどしがない大学生、そこからどう発展していけばいいのか全く分からない。

誰かに話を聞いたり?どこかへ行ってみたり?してみたいけど一体誰に言えばいいのか分からなくてそれが私の最近の考え事です。

たまたまここに行き着いた方がいらっしゃったら教えていただきたい…………

少クラで初めてSexy Zoneの「名脇役」を聴いた人の末路

 

先日毎週録画にしている少クラを見ていてその中のほんの数分が今の私の一分一秒を支配しているので記事にしようと思います。

少クラを見ていた私。ソファに寝転がりながらセクゾちゃんの心理テスト見てケラケラ笑ってそれが終わった時「名脇役?あ、これが曲名なの?」なんてボーッと思っていたら始まったイントロ、そして始まる曲と表示される歌詞テロップ、

なにこれめちゃくちゃタイプ

そこが始まりでした。直感的にそう感じてうわ〜いい曲〜切ない〜と聞いていた矢先耳に入ってきた「困らせないでよ 苦しくさせないでよ そんなふうに優しくすんなよ」って歌詞に「!?!?」となり、「なんにも知らないくせして どうしたのなんか聞いてくんな」って歌詞でなんというかこいつ只者じゃないぞ!?!?みたいな、ただタイプの曲じゃなくて近年稀に見る超ド級のストライク曲なのでは!?と思いました。

ここから先、歌詞について書くので歌詞見ないと分かりにくいかもです(ブログに不向き)(配慮なし)

この曲を聞いていて思うのが「すんなよ」とか「聞いてくんな」とかこの曲の主人公の男の子がすごくイメージしやすいな、と思います。女の子ノこと想ってるのに近しいからこそちょっとぶっきらぼうな感じ。だから聞いてすぐリアル!って理解できたし今でもこういう所が大好きです。

しかも少クラだと1ハーフだったのでその後はCメロで「君の友達ランキングだったら〜」と「もしも親友に抱く感情が好きに近いが本当だとすれば〜」なんです!!!ここで!!!

歌詞の!!!全容が!!!分かる!!!

なんとなく好きな女の子がいて伝えられない片想いみたいなところはそれまでのところで分かるんですけど仲いいんだ!近しすぎる関係なんだ!ってCメロの言い回しで理解したらよりさっきの歌詞が刺さってきて。

泣きました。

ここで泣きました。うわ〜って。泣きながらも"初見でどストライク認定した曲"こと「名脇役」はどんどん進んでいくわけで。

Cメロから落ちサビがあれ?これどうやってメロディライン進むの?と思ってたらそうきたか!めっちゃ好き!ってなったりとにかく泣きながらこの曲を理解したくて必死(笑)

最後の最後、ソロパートで終わる感じも好きだなあってしばらく余韻に浸って我に帰った瞬間から歌詞!おい歌詞!良かったぞあれ!って大興奮(笑)とりあえず即LINE。持つべきものはジャニヲタの友だち。CDを借りる約束をこじつけました。

どうしてもどうしてもフルで初めて聞くときを大切にしたくてCDを借りてからこの曲のことをひたすら考えよう、そう思って待つこと2日。

ようやくCDを借りたのが昨日、即スマホに入れてまずは歌詞を見ながらフルで聞いてみました。

Cメロ以降を知っているからこそ前とは聞き方が変わった1番、そして初めて聞く2番は想像以上。特に2サビ……!!!!1サビより具体的に光景が浮かんでときめきと切なさが止まらない……!!!2サビ終わりの「え?笑ってたかな?」からCメロにいく感じもすごく好きで。

落ちサビもきちんと理解するとより切なさに厚みが増す感じがして「いられるのです」っていう言い回しもツボだし「僕のものになってくれないかなあ」で心がギュッとなって。

そのあとのラストサビなんて1サビと反対のこと言っているんですよね。言っているのに筋が通っている。そのあとの「どうしたのなんか聞いてくんな」の聞き方が少し変わるなと感じました。

最後のソロパートがオチみたいになっているのもすごくツボで。

総じて良い!!!!!!

これに尽きました。冷めやらぬ興奮と止まらない涙。

昨日、今日と何度も聞いてくると歌詞だけじゃなくて歌い方も気になるようになって特にふまけんさんの歌い方が良い!

菊池風磨くんのめちゃめちゃ小技効かせてるようなクセのある感じもこの曲にありえん合う……とにかく感情を乗せるのがこの曲には合うのだ……どんな歌声もこの曲ではそれぞれが主人公になれてしまうのだ……

落ちサビの「僕のものになってくれないかな」もあれくらいが大正解だ……と私は思います。

とてもとても良い曲で他の方々にも歌って頂きたいのですがもうとにかく感情を乗せまくってほしい!通りすがりでしかない私は!そう思っている!

個人的に菊池風磨くんが「どうしたの?なんか聞いてくんな」って歌ってた分初見の私は食いついてしまったのではと思います!合う!すごく合う!彼に!これは1サビで2サビの中島健人くんの「なんで笑ってたの?っていうな」から「え?笑ってたかな?」は映像作品のイメージが強いからかセリフとしてスっと入ってくる感じがしてより入ってきました。

名脇役」について考えているうちに前にもこれほどまでじゃないにしてもセクゾちゃんでハマった曲があったことを思い出しました。

「A MY GIRL FRIEND」

なんですがこの曲も49で知ってから歌詞にハマりまして、

野島さんだからそりゃいいでしょ〜っていう思いがあったしドラマのイメージがあった分ここまで深く色々考察することもなかったんですが久しぶりにまた今聞いてみると発見があって。

2番の「雨上がりの公園で〜」っていう歌い出しの中島健人くんのパートと「不自然なくらいはしゃいだり〜」って歌い出しの菊池風磨くんのパートの印象がすごく強く残ってた、!!!

それぞれ2人それぞれ歌声に色があるのがより面白く思えました。

ふまけんすげえ!!!!

話は逸れましたがとにかく「名脇役」への興味が止まらない私。他の人の反応が知りたくてTwitterで検索かけました。すると見つけたブログ。

知っている人も多いんでしょうか。「名脇役」といえばのはてなブログの某記事です。好きな人の隣で聞いたやつ。

タイトルに惹かれて読んでみてタイトルの意味が分かりました。

読んでいくうちに目にいっぱいの涙が溜まってあぶね〜泣きそ〜なんて思っていたら最後の1行で

涙のダムが崩落

朝早い教室だったんですが泣いて泣いて泣いて。とにかく泣きました。

人様のブログの内容を私はここにこういう意味を感じて、なんて言うものじゃないと思うので割愛させていただくのですが、私はハッピーエンドが好きなのでこの曲もきっといつか実るはずって思っていました。

だけどそうではない解釈もあった。

曲の受け取り方は人それぞれ違うって分かっていながらもこういう風に目の当たりになると目から鱗というかこの曲にバックグラウンドを付けて感じられた感じがしたのがうまく言えないんですけど震えました。

このブログの内容が頭に入っていると曲の受け取り方も少しだけ変わったり今まで以上に感情移入しちゃったり。

でもよく考えたら恋愛物語における脇役って主人公の男女がいないと成立しないんですよね。そこに私は気がついてなかったです。

名脇役となるときっとうまいこと円滑にやってるんだろうなと思うと苦しくなったし、この曲がそこは明記されていないからこそ色々色々ずーっと考えてます。

曲をずーっとループしていて感情がメッタメタです。

それにしても名曲だなあ。もっとスポットが当たってほしいなと勝手ながら思ってしまいました。

名脇役名脇役名脇役…………

 

 

 

名脇役ゲシュタルト崩壊……